2021年05月12日

ジョシュのモデル





「大統領を含む民主党の政権中枢とのパイプを重視し」タカ派を日本に置くということか。



 
2008年11月8日の日経新聞にて、
オバマ次期大統領が主席補佐官に任命した、
ラーム・エマニュエル下院議員(48)を紹介しています。

・米国の政治権力の裏側に通じた人物
・政治姿勢はタカ派。
・毒舌で攻撃的
・政策顧問を務めたクリントン政権時代には、
 ホワイトハウスでランボーとのニックネーム
・2006年中間選挙では選挙対策委員長として、
 民主党の過半数奪還に尽力
・下院民主党で序列四位の地位
・資金集めの能力に定評があり、
 今回の大統領選でも自らの人脈を駆使して
 資金集めに奔走
・イスラエルからの移民を父に持つユダヤ系米国人

そして、

・米国の人気テレビドラマ「ザ・ホワイトハウス」の
 次席補佐官役のモデルとされる(!)

とのこと。つまりジョシュですね。

加えて、

・夫人の名前が「エイミー」(笑)

だそうです。


( この記事.も参考にしました。 )




posted by inattwestwingtww at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ザ・ホワイトハウス The WestWing | 更新情報をチェックする
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