2006年12月30日

ザ・ホワイトハウス S1-22 凶弾 WHAT KIND OF DAY HAS IT BEEN

 
オープニングは、最高のクリフハンガー予告。

気弱なトビー。吹き替えだとそういう雰囲気が出ない。

原題の付け方もそうですが、
クリフハンガーのために組み立てられた回でした。

−−−
(DVDの音声解説より)


・結局誰が撃たれるのか、アーロンソーキンは決めていなかったようだ。

・だから、トーマス・シュラム監督は
 誰が撃たれるのか不明のまま撮影した。

・本当のシチュエーションルームは、もっと普通の会議室だそうだ。
  
  
米放送  2000/05/17
日本放送 2003/03/27
記事作成 2006/01/07
posted by inattwestwingtww at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ザ・ホワイトハウス1 The WestWing1 | 更新情報をチェックする
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